結婚式をやめたい・他の会場に変えたい

ブライダルフェアに参加し

二人の意見がまとまり

この場所でやる!

と決めた会場であっても

準備を進めていくうちに

「思っていたのと違う」

「やっぱり会場を変えたい」

そんな風に思うこともあると思いますし
もしかしたら、今現在思い始めてしまっている
カップルもいるかもしれません。

会場に申し込んだ後、最初の打ち合わせや
改めての会場見学に向かうと思います。

そして、様々な契約内容を確認すると思いますが
その中で「キャンセル料に関する」記述がある
もしくは説明を受けるはずです。

打ち合わせを重ねた後のキャンセルは
担当プランナーも時間を使って接客をしているので
キャンセル料が発生することは当然のことですが

「いつまでに」

「どの段階までに」

キャンセルすれば、キャンセル料がかからない

「どこから」キャンセル料が

発生するのかを確認しておきましょう。

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出来るだけ早く判断する

もしも、「できればキャンセルしたい」という
会場を変更するということが頭に浮かんでしまった場合は
できるだけ早い段階で、そこでやる・やらないの判断しましょう。

というよりも、結論から言うと

迷っているのであれば、変えた方がいいです。

また、ずるずると打ち合わせを続けてしまったりすると
断り辛くなりますし、キャンセル料が発生する
高くなってしまうことになります。

モヤモヤした気持ちで、当日を迎えることは
一番避けたいことですし、後悔しても時間は戻ってきません。

その会場をキャンセルする理由

やっぱりここでは、、、

会場を変更したい、、、、

と思っています理由としては、どんなことがあるのでしょうか?

  • ブライダルフェアで見た時とちょっと印象が違う
  • 思ったよりもお金がかかりそう
  • スタッフの対応が良くない

など、改めて「悪い部分」
気づいてしまった際が、多いと思いますが
中には担当プランナーと相性が会わないこともあります。

会場自体は気に入っていても、対応する人は人間なので
ちょっとしたことでも、相性が合う合わないがあります。

そんな時は、お互いギクシャクしないうちに
他の方の説明も受けてみたい胸を伝えましょう。

特に総合案内の人や責任者に、それとなく伝えることがおススメです。

しっかりと会場の調査を

キャンセル・変更を考えてしまう理由は
たくさんあり、様々なケースが考えられますが

「しっかりと会場を調査していなかった」

ことも大きな原因の1つです。

  • そのためにも早めに準備すること
  • いろいろなブライダルフェアに参加すること
  • 決定した後も、油断せずに観察、研究すること

以上を心がけ、後悔しない準備を進めましょう。

もし、「やっぱり変える!」と決断した場合も
だからこそ、上記の注意点をしっかり守りましょう。

もう一度ブライダルフェア・会場見学に行ってみる

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ウェディングプランナーとしての経験を活かして
「準備の前」から「終わった後」まで、ずっと幸せな気持ちが続くような
最高の結婚式を挙げるための「ちょっとしたコツ」を提供していきます。
現在もブライダルの現場で働き、「最新の結婚式」をレポート中。
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